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FPの家紹介

“ゼロエネルギー、100年住宅”をコンセプトに「FPの家」はこれまで人と地球にやさしい住まいづくりを実践してきました。
FPの家
■ウレタン断熱パネル  ■FP遮断パネル
FPの家紹介
ゼロエネルギー、100年住宅の21世紀
FPの家紹介
24時間換気システム(天井裏)
性能の良さは、測定してみなければわかりません。
「FPの家」は一棟ずつ測定し、その高性能を保証します。

「FPの家」の利点

発泡ウレタンの優れた防水性能
1.発泡ウレタンの優れた防水性能
 
発泡ウレタンの優れた防水性能
(ウレタンは、水に強い)
毎日の暮らしを健康で快適に、
そして安全で経済的に送りたい。
 私達が求める住まいには、いくつかの条件があります。
地域の気候や風土によって家づくりの考え方は
多少異なりますが、高温多湿のうえに、雨や雪、
そして台風の多いわが国では強い雨風にさらされても
構造や性能に影響のない"水に強い"家であることが
最低限、必要な条件といえますね。
高い断熱・保温性能を持っている
2.高い断熱・保温性能を持っている
 
高い断熱・保温性能をもっています。
(熱や冷気を伝えにくい)
日本の伝統的な住まいは、季節や天候に応じて
建具を開け閉めするいわば開放的な造りでした。
でも、それでは外からの影響を受けやすく、
 多くの人が快適とはほど遠い暮らしをしていたものです。
  真夏の暑さや真冬の寒さを室内に伝えることなく、
 また室内の涼しい空気や暖かい空気を外に逃がさない。
そんな断熱や保温性能も、
住まいに求められる大切な条件なのです。
 
気密性が高いので静かな暮らし
3.気密性が高いので静かな暮らし
 
機密性が高いから静かな暮らし。
(騒音に強い)
新しい住まいを考えるうえで、周辺環境は
重要なポイントとなります。
 でも意見に見逃されがちなのが、
  騒音の問題です。
便利な場所であればあるほど、
周囲の音が気になったりするもの。
 けれど、家そのものに高い気密性が備わっていれば、
 夜もぐっすり眠れる、静かな暮らしを
送ることができます。
家族の穏やかな毎日のためには、
住宅の気密性も重要なのですね。
 
高耐久で地震にも強い

4.高耐久で地震にも強い

 

歳月を経ても変わらないウレタンと頑丈な建物の構造。

(高耐久で地震にも強い)

新築当時と変わらずに、いつまでも

安心して暮らせる住まい。

家族の夢をかたちにする家には、

そんな願いが込められています。

穏やかな日々はもちろん、予期せぬ地震や台風などの

厳しい環境のもとでも

 家族の暮らしをしっかり支え、

ともに歴史を刻みつづける家。

次の世代に受け継ぐことのできる、

かけがえのない財産であるためには

100年後も変わらない品質と性能を

もつ家であることが大切です。

結露とは無縁の、健康な毎日
5.結露とは無縁の、健康な毎日
 
断熱、気密そして計画換気のトリプルパワー
(結露とは無縁の、健康な毎日)
住む人はもちろん、住まいの健康にも大きな
影響を与えるのが結露です。
結露には、室内外の温度差によってできる表面結露と
壁の中に水蒸気が進入してできる内部結露(壁体内結露)
があり、とくに問題なのは、
直接目に見えない内部結露です。
高温多湿なわが国において、健康な暮らしを送るためには、
"住まいの結露対策"が重要なポイントになります。
快適と省エネが両立できる
6.快適と省エネが両立できる
 
我慢する省エネは時代遅れ。
「FPの家」は快適と省エネが両立します。
(高性能だから快適で経済的)
毎日の暮らしの中でできる省エネといえば、
電気や水の節約など"使いすぎる分"を
少なく抑えることが多いものです。
それはそれで大事なことですが、冷房費や暖房費が
かさむからといって"我慢する省エネ"では、
本当の快適暮らしとはいえませんね。
けれど家そのものに高い性能が備わっていれば、
もう我慢はいりません。
"快適さ"と"省エネ"の両立を、
そろそろ考えてみませんか?
自由設計
小屋組みの違いが
設計の自由度に
高断熱・高気密
Q値・C値とは?
耐震性
地震に強い
基本構造体のしくみ
遮音性
騒音を室内に
伝えない
計画換気
なぜ必要?
どんなシステム?
 
黒田建設株式会社
〒991-0034
山形県寒河江市栄町2番2号
TEL.0237-86-6110
FAX.0237-86-6118
 
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建設工事の設計施工及び請負業務
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